アイドルオーディションの情報や写真の撮り方、応募の仕方などのノウハウをお伝えします。

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アイドル オーディションの写真の取り方、面接の応募の仕方などのコラムサイトになります。

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アイドルオーディションの応募や写真の撮り方を教えます。

これからアイドルになりたいと思っている人のためのオーディションのコツや情報を紹介したいと思います。

 

そもそもアイドルオーディションって、受けた事がないって人のためにどんな事をやるのかまとめました。

 

履歴書を書く。

 

応募する前にまず、履歴書を書くって事から始めないといけません。

 

アイドルのオーディションは特に自己PRや志望動機が特に大事です。

 

アイドルになるためにどんな事を行っているか。

 

歌って踊れるアイドルになりたいからダンスレッスンを受けているや、ボイストレーニングを受けているなど。

 

自己PRを書く。

自分がどんなアイドル像を描いているかを想定してPRしなければいけません。

 

また、本番のオーディションを想定して自己PRを書いたほうがいいです。

 

質問したくなる自己PRを書く事が大事です。でないと、面接は盛り上がりませんよね。

 

たとえば、ダンスレッスンを受けているなら、どんなダンスが得意ですか?など聞いてもらえたり、変わったダンスをならっていたら
この場で踊ってみてなど色々な評価につながります。

 

志望動機が一番大事。

志望動機も見落としがちですが、かなり大事です。アイドルになろうと思ったエピソードなど考えてから書きましょう。

 

ただアイドルになりたいからなんて人は受かりません。

 

写真はきちんとしたものを使用するのは当然です。

あと、オーディションに絶対大事なのは書類選考を通りぬけるための写真になります。

 

自撮りの写真を使うなんて絶対いけません。

 

よほど、顔がいい人はそれでも合格してしまうのでしょうが、どんだけ素材がいい人も写真写りが悪いって人がいると思います。

 

写真写りのせいで、書類審査を落としてしまうのはもったいないですよね。

 

アイドルオーディションは何度も開催していますが、チャンスは一度きりです。

 

一回きりだと思って毎回受けるようにしましょう。一回のチャンスを逃してしまう人は、他のチャンスも逃してしまいます。

 

ここからは、書類審査を通った後の本番の話をします。

 

 

アイドル 面接の本番

さあ、いよいよ本番ですね。

 

緊張しますよね。どきどきですよね。

 

私もそうでした。どきどきの緊張を治す方法を教えます。

 

がちがちの緊張を治すには?

精神面をとことん鍛えることが私にはぴったりでした。

 

自信を持てないと本番がうまく行くはずがないですよ。

 

日々のボーカルレッスンや、運動をするためにジムに通ったり、ダンスの練習したり。。。

 

他にはエステに通ったり、女子力を磨きました。

 

色々な挑戦をして、自分に自信をつける事で本番の余裕が生まれるんですよ。

 

さて次は、オーディションの中身です。

 

歌を披露します。さて、どんな曲やパフォーマンスをすればいいのでしょうか?
私がオーディション初めての時は、周りの女の子と差をつけようと思ってマイナーな曲を歌ってしまいました。
 運悪く面接担当の人が全然知らない曲だったらしく、しらけたムードに。。。
 もちろんオーディションには落ちました。

 

お次は自己紹介。どんな事を言えばいいのでしょう?
⇒グループ面接の時に、アイドルオーディションだからって狙いすぎて、変な事を言う人がいました。
 天然ちゃんならまだしも、狙ってアイドルっぽくなろうとしてる空気が見え見えで面接担当の人から見抜かれてました。
 相手は数千人の人の面接をしたプロです。誠実に伝えたほうが、いい印象になると思います。

 

アイドルオーディションで、面接官に注目されるにはどうすればいいの?

好きなアイドルの歌を歌うからって、そのアイドルの真似をするだけでは印象に残りません。
歌がうまいだけではなく、自分だけの個性を出すことが大事です。
アイドルは、ものまねアイドルではありません。(自分がものまねアイドルになりたいなら別ですけど^^)
自分の長所、短所を明確にしておいて、面接本番でどう自分を伝えることが出来るかが大事です。

 

と、ここまで面接のポイントをお伝えしてきましたが、実際アイドルになれるのは一握りです。

 

アイドルになる夢を道半ばであきらめてしまった人のほうが多いのではないのでしょうか。

 

アイドルになれるのって、実際、裕福な家庭の女の子が多いでしょ?

 

レッスンだってお金かかるし、キレイになるには美容、洋服もおしゃれじゃないといけないです。

 

そんなに普通の家庭では出せないと思います。自分で働きながらアイドル活動をしてるって子も稀ですがいます。

 

そうなるとオーディションもなかなか受けられないし、チャンスも少なくなってしまいます。

 

実を言うと、私はアイドルの道をあきらめた一人です。

 

でも、アイドルはアイドルでも、私は違うアイドルの道を目指しました。

 

それはセクシーアイドルです。

 

どんな仕事かと言うとアイドルというよりは女優の仕事に近いです。

 

扱いはアイドルのような形なのですが仕事はアイドルよりも上です。

 

歌やダンスの仕事もありますが基本は女優業になります。

 

私が所属しているプロダクションでは、アイドルユニットも排出しているプロダクションなんですよ。

 

気になる人は、私の会社のHPを紹介しますのでチェックしてみて下さいね。